お風呂上がりのヘアケアには、ヘアミルクとヘアオイルを使っています。
まず紹介したいのが、髪を乾かす前に使っているヘアミルク。髪の毛の保湿やダメージケアをしながら、ドライヤーの熱から髪を守るために取り入れています。
今回紹介するのは、RETOUCH(レタッチ)の「ヘアケアミルク」。
ヘアケアアイテムとしての使いやすさはもちろん、ブラックを基調としたシンプルなデザインもお気に入りのポイントです。
こんな人におすすめ
・黒いデザインのヘアケアアイテムを探している人
・髪の乾燥やパサつきが気になる人
・お風呂上がりのヘアケアを取り入れたい人
・ドライヤー前に使えるヘアミルクを探している人
商品紹介

- 名称:ケアミルク
- 会社:RETOUCH(レタッチ)
- 定価:2,970円
- 特徴:アウトバストリートメント / プッシュ式

背面側。

キャップを外したところ。内部もしっかり黒。
黒のパラメーター
| 黒度(Black Level) | ★★★ |
| 黒率(Black Ratio) | 95% |
| 黒感(Black Texture) | マット |
黒度比較

私の基準となる漆黒カラーのモンチッチと並べてみると、しっかり黒です。
商品の特徴
Good Point1:マットブラックでシンプルなデザイン
マットな質感のブラックボトルに、さりげなく入ったロゴがいいアクセントになっています。
全体的にシンプルで落ち着いたデザインなので、洗面所に置いていても生活感が出にくいのもお気に入りのポイントです。
Good Point2:熱を利用して髪を補修する
特徴のひとつが、ドライヤーやヘアアイロンなどの「熱」を利用したダメージケア。
配合されている「エルカラクトン」は、ナタネ由来の植物成分で、熱を加えることで髪のダメージを補修する働きがあるとされています。
Bad Point1:個人的には前のデザインのほうが好み
現在のデザインもシンプルでカッコいいのですが、実はデザインがリニューアルされています。リニューアル前は、よりオールブラックに近いデザインでした。
個人的には「黒い物好き」としては以前のデザインのほうが好み。ブラックで統一された見た目が好きな人にとっては、少し残念に感じるポイントかもしれません。
まとめ
RETOUCH(レタッチ)の「ヘアケアミルク」は、シンプルなマットブラックのデザインと、ドライヤーなどの熱を利用したダメージケアが魅力のヘアミルクです。
お風呂上がりに髪になじませてからドライヤーで乾かすことで、毎日のヘアケアに取り入れやすいのもポイント。
個人的には、リニューアル前のオールブラックに近いデザインのほうが好みでしたが、現在のデザインもシンプルでスタイリッシュ。
RETOUCH(レタッチ)の「ヘアケアミルク」は、シンプルなマットブラックのデザインと、ドライヤーなどの熱を利用したダメージケアが魅力のヘアミルクです。
お風呂上がりに髪になじませてからドライヤーで乾かすことで、毎日のヘアケアに取り入れやすいのもポイント。
個人的には、リニューアル前のオールブラックに近いデザインのほうが好みでしたが、現在のデザインもシンプルでスタイリッシュ。
髪の保湿やダメージケアをしながら、見た目にもこだわりたい人におすすめのヘアミルクです。
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